ヤクルトスタッフ日記

YS
2019年12月10日 (火)

 こんにちは!前橋東サービスセンターの飯野陽子です。ヤクルトのお届けを始めて1年4ヶ月になります。

Q1:新人時代に《頑張った事・大変だったこと・気をつけていたこと》は何ですか?
 大変だったことは、多くのことを覚えることです。わたしはヤクルトの乳製品をお届けし始めたのは1年前ですが、それ以前はヤクルトの化粧品を7年間お届けしていました。元々地図を見ることが苦手で、今までのお客様とは伺うお宅が変わったためご自宅を覚え直すことに苦労しました。また、化粧品以外の商品の知識を覚えることも大変でした。お客様それぞれに必要な商品、また健康情報をお届けできるように頑張りました。

Q2:特に印象に残っている《お客様との嬉しいエピソード》を教えてください!
 印象に残っていることは、花粉症で悩んでいるお客様とのエピソードです。お客様がヤクルト400を飲み始めて半年以上が過ぎた頃「花粉症の症状が和らいできた!」と嬉しそうに話して下さいました。お客様の健康にお役立ちでき、わたしも嬉しくとても印象に残っています。

Q3:現在のお届けで《心掛けていること・工夫・毎日のやりがい》はなんですか?
 心掛けていることは、お客様とのコミュニケーションです。お客様のなかには毎回直接お会いできる方、またBOXにお届けしていてお会いできない方がいます。毎回お会いできるお客様とは対話を通じてコミュニケーションを深めるように心掛けています。お会いできないお客様とは、直接お会いできない分手紙やメールなどで小まめにコミュニケーションをとるように特に気をつけています。

Q4:これからの目標・取り組みたいこと・頑張りたいことは何ですか?
 目標は、ヤクルト商品のなかでも特におすすめしているヤクルト400をひとりでも多くの方にお飲みいただくことです。すでにお届けに伺っているご家庭でもまだお飲みでないご家族の方にもお飲みいただけること、職域でお飲みいただけるお客様を増やすことが目標です。ヤクルトを通じてひとりでも多くの方に健康をお届けできるようお客様との対話を大切にし、日々出来ることから頑張っていきたいと思っています。

Q5:新人YSさんへ・・・先輩からのアドバイスをお願いします!
 わたしはお届けをするなかでお客様との対話が大事だと感じ、とても大切にしています。お客様によって興味をもつ話題、必要となる情報は様々です。すべてのお客様と対話を通じてコミュニケーションをとるためには、まずは自分自身が日頃から情報を得ていることが必要です。ニュース番組やラジオなどの情報は毎日欠かさずチェックするとよいと思います!